22時までに即日融資を受けるなら、大切な事前準備を

プロミスの自動契約機は平日・土日祝日問わず22時まで営業しており、最短で即日融資を受けることも可能です。(※一部21時までのところもあります。)自動契約機へ向かう前にWEBから申し込みを済ませておくことで、手続きの時間がかなり短縮する事ができるので便利です。銀行口座への振込融資を希望する場合には平日の14:30を目安に申し込みを完了する必要があります。申し込み後の審査が通っても、銀行などの金融機関の関係で15:00以降の振込は翌営業日に持ち越しになってしまいます。どうしても口座にお金が必要な場合はなるべく早めに申し込みをしましょう。プロミスの自動契約機は三井住友銀行の中の自動契約機コーナーを利用できるほか、駅前の専用の無人機もあります。

土日祝日など休日で金融機関がお休みの日は口座振り込みのサービスは翌営業日まで反映されませんが、自動契約機でカードの発券を行えば、コンビニATMでもお金を借りることができます。コンビニATMでお金を借りる場合も銀行の預金を引き出す手順と変わりがないため、周りの人にバレる心配も少ないです。カード発行までの時間はほとんどなく、契約ができた段階でカードも一緒に受取ができます。WEB完結の場合はカード発行もできますが、後日郵送となります。また、カードレスの契約をした場合でも、後日カードを発行することもできます。

また、口座振込を利用する場合は、振込名義でプロミスと言うことがわかってしまうので、万が一のことを考えると、カードを発券してコンビニATMで借りる方が安心できると思います。

お急ぎの方は>>こちらから事前申し込みができます。

無人契約機でも必要書類は忘れない事

無人契約を利用する場合でも、遠隔対応となっているので申込だけすればお金を借りられるわけではありません。

プロミスで融資を受ける際は、申し込み限度額が50万円以下なら運転免許証のみでOKです。運転免許証が無い場合は、健康保険証+1点(例:住民票)かパスポート、また、源泉徴収票(最新のもの)や確定申告書、給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)を合わせて持参できると、さらに心強いです。収入確認ができるので、審査の通過率が高くなる上、書類で在籍確認もできるため、スムーズかつ有利に進められます。用意するのはめんどくさいですが、できれば合わせて持参しましょう。

必要書類に関してはあるに越したことはありません。審査の段階で書類の提出を求められてしまうと、書類の提出が完了するまでは審査をしてもらえないこともあります。そのため、至急お金が必要と言う場合でなければ、あらかじめ書類の準備をした方が二度手間にならないで済みます。

WEB申込を事前にしておこう

WEB申込を済ませておくだけで手続きが楽になります。というのも、申込をネットから先に行う事で、自動契約機で申込フォームを入力するひと手間が省け、時間短縮に繋がるからです。更にネットから審査まで完了する事で、無人契約機では手続きはカードの受け取りのみ、後はそのままキャッシングとかなりの時間短縮になります。

申込や審査を事前に済ませておくだけで、手間や待ち時間をかなり省く事が出来るのは便利ですよね。WEB申込は店舗へ向かう途中の時間にでもササっと済ませておくことをお勧めします。

WEB申込を利用しておく>>

審査の時に気になること

審査の時に気になるのが、在籍確認の電話です。審査をする際には必ず在籍確認が行われます。これは収入があるのかを確認するためのものなので、避けては通れない道です。ただ、確認の電話をする時は個人名での電話連絡なので、会社名を名乗ることはありません。どうしても確認の電話を回避したい時は源泉徴収票など、直近の収入証明を持参してみましょう。収入証明があると在籍確認の電話が免除されるケースがあるようです。給与明細も直近のものであれば、もしかすると電話なしでお金を貸してもらえるかもしれません。

無人契約機で審査を行う際も在籍確認の電話はあります。無人契約機と言っても、全てを機械で行うわけではなく、実際には遠隔対応となります。

職場の環境によりますが、普段から自分宛の電話が会社にかかってくる人であれば、電話を繋いでもらっても違和感がありませんが、普段は電話対応をしない人に電話がかかって来ない人の場合は自分宛ての電話がかかってきただけで怪しく思われてしまうかもしれません。
そう言った場合は、「クレジットカードを作ったから電話があるかもしれない」とあらかじめ職場の人に伝えておけば、不自然思われることを回避しやくなります。

利用者が選ぶ!自動契約機のある消費者金融ランキング

ネット申込なら事前に在籍確認をして審査結果がわかるので時間が短縮できる。

平日22時まで受け付けを行っており、日常の金銭的にピンチな局面をいつも救ってくれるプロミスの自動契約機。(※一部21時までのところもあります。)今すぐにお金が欲しい、お金が必要で心底困っているという方に対しても、最短30分という驚異的な審査の早さでニーズに応えてくれます。

しかし、もちろん自動契約機はどんな方にでもお金を貸してくれる万能の機械ではありません。使い方、気をつけるべきポイントを見落としていると契約できずに困ってしまうことも多々あります。

今回は、プロミスの自動契約機を使う際に気をつけるべきポイントを4つ挙げ、契約の際に参考にしていただきたいと思います。お金を借りる際には、誰もが出来ればその日のうちに融資してもらいたいと思うはずです。プロミスはスピーディな審査でそのニーズに応えてくれます。

しかし、前述した「最短30分」での審査完了は、インターネットから事前申し込みを行っている場合に限ります。インターネットから事前に申し込みを行って、自動契約機または店頭で契約手続きを行った際に、初めて「最短30分」が実現するのです。

気を付けるポイント@

本人確認書類は忘れずに持参。免許証や保険証など、本人確認のできる物を必ず持参しましょう!審査通過しても本人確認ができないとお金を貸してもらえません。

気を付けるポイントA

事前にネット申込を済ませておく

店舗での審査時間を短縮できるので、とても便利です

気を付けるポイントB

利用する店舗の場所をあらかじめ調べておく

無人契約機を利用するにしても、店舗に入るところは誰にも見られたくありません。知人などに遭遇しないような場所をあらかじめ探しておきましょう

気を付けるポイントC

WEB明細を利用する

WEB明細の利用をしないと、自宅へ郵送物が届いて家族にバレてしまう可能性が出てしまいます。申込の際に忘れてしまってもネットから変更が可能です。



すぐにお金を借りたい人には、インターネットの「事前申し込み」を活用!

インターネットでの事前申し込みがなかった場合には審査に時間がかかってしまうので、すぐにお金が欲しい方は是非インターネットからの事前申し込みを活用しましょう。

また、即日融資を希望される方はあまり遅い時間に申し込みをすると即日融資が不可能になってしまうことがあることも覚えておきたいですね。

プロミスの自動契約機は22時までの受付となっていますが、あまり遅い時間に申し込みをしても在籍確認などを行うことが出来ずにその日のうちに契約が出来ないことがあります。

そのような事態を避けるためにも、手続きはなるべく早い時間に済ませた方が良いでしょう。プロミスの自動契約機は土日祝日も22時まで受け付けを行っているので、時間がどうしても取れない方は土日祝日に受付を行っても良いですね。(※一部21時までのところもあります。)

プロミスの自動契約機で増額の対応もできる

プロミスの自動契約機では、新規契約の他に増額の対応もしています。ただし、増額する際は新しい上限が適正かどうか、改めて審査が必要になります。そのため、無人契約機で事務的に増額ができるわけではありません。また、ほとんどの場合は収入証明の提出が必須となりますので、何も用意せずに行ってしまうと審査もしてもらえずに時間の無駄となってしまう可能性があります。増額の際も、新規契約の時と同様にしっかり事前準備をしてから行きましょう。

また、プロミス自動契約機では返済の対応も可能です。ただ、返済はお近くの提携コンビニATMや三井住友銀行のATMでも返済できるため、わざわざ自動契約機で返済するのはメリットが無いように思います。毎月返済する度に自動契約機まで行く手間もありますし、誰かに見られてしまう可能性もあります。ですが、自動契約機での返済メリットはATM手数料がかからない点です。返済期間が長い場合は利用するメリットがあるかもしれません。

アイフルも自動審査で営業時間であればその場所で発券できる!増額の対応もOK!

プロミスが宣伝する「30日間無利息サービス」借り入れから30日間は利息が付かず、元金のみの返済でOKという大変うれしいシステムですね。(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)

ですが、このサービスはプロミスを初めて利用するという方のみのものなので、昔プロミスからお金を借りていた方が新たに契約を行ってもこのサービスを受けることは出来ません。魅力的なサービスですが、それだけに制約があることも忘れないでおきましょう。

元金にかかる金利以外に、意外とネックになるのが返済時の手数料です。プロミスでは、コンビニや提携していない銀行のATMから返済を行った場合には手数料がかかってしまいます。

自社ATMや提携銀行ATMからの返済、更にインターネットからの振り込みによる返済では手数料がかからないので、余計なコストをかけないようにするため、ぜひこのようなツールで返済を行いたいところですね。

1回の手数料は少額でも長い目で見ると何万円も手数料に支払っていた!なんてことはなるべく避けたいですね。